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  ナノ材料分析セミナー


  日   時     2015/9/18(金) 13:00〜16:40



  場   所     〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町1-4-8
              ベルエア会館 402


 
  プログラム   

  @13:00〜14:00 ナノ粒子の粒子径測定とゼータ電位測定
                    動的光散乱法(DLS)を用いた粒子径分布測定装置の測定原理、特徴についてのご説明。
                    また、近年ご要望が増加中の、高出力レーザによる希薄試料の評価や、フィルムのゼータ電位測定、
                    粒径50nm以下の高分解能測定、経時変化の追跡例などをご紹介。

  A14:20〜15:20 顕微ラマン分光法による最新分析事例のご紹介
                    近年様々な分野で有効なツールとして認識されている顕微ラマンの原理や特徴、
                    その最新分析事例についてご紹介。
                    半導体、高分子、電池材料、カーボン材料、生体試料などの研究の方々は必見です。
                    AFMをコンバインしたAFMラマンについてもご紹介。

  B15:40〜16:40 蛍光寿命の基礎と応用
                    蛍光寿命測定は、太陽電池、光触媒、生化学、半導体等の分野で、益々重要性が増してきています。
                    サブナノ秒〜数秒の蛍光寿命を測定することで、発光のメカニズムをより詳細に解析することが出来ます。
                    また、応用例では、ペロブスカイト太陽電池、近赤外の寿命測定、μL微量色素-タンパク溶液の
                    蛍光寿命動的測定(経時変化)による相互作用解析等の 事例くをご紹介。

  
  
※ 単品プログラムでのお申込みも可能です。


  参 加 費    無 料



  申 込 み    E-mail  sales@tohoku-science.co.jp



  お問合せ先   向田、曽我  TEL: 022-267-6050  















 

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